推薦コメント / 導入の声

リクロボを
推薦していただきました!

「人」の採用の一助になる
「リクロボ」に期待!

コンサルタントとして伸びる会社、業界でナンバーワンになる会社を数えきれないほど見てきました。
その共通点は、「経営者が採用への強いコミット」です。

そのことに気づき実行に移しても、昨今の採用コストの高騰が、そのコミットを薄めてしまうことも。
数年前に比べ一人あたりの採用費が2~3倍以上の採用費がかかる会社も多い。
自社の採用コストで経営を圧迫している企業も見受けます。

リクロボは、「企業の採用強化」という価値があるのは当然ですが、
「企業の採用コストの是正」という隠れた価値が、本質的なメリットだと思います。

常々、私は、採用にはマーケティング観点が必要だと説いてきました。
その考えを、Marketing-Robotics社が
MA(マーケティングオートメーション)という概念を基に、
RA(リクルーティングオートメーション)という新概念を提唱していることも大いに賛同します。

求職者創出マシン「リクロボ」によって
企業経営者の最大の悩みである「人」の採用の解決の一助となると期待しています。

五十棲 剛史様

【プロフィール】

「行列のできるコンサルタント」として、船井総研全コンサルタントの中で、11年連続コンサルタント実績NO.1など不滅の記録を数々樹立。 その手腕は、イソズミマジックとも称された。

主な著作
・「売上2億円の会社を10億円にする方法」(ダイアモンド社)
・「ズブの素人をたった3ヶ月で「稼げる営業」にする仕組み(祥伝社)
・「お客も社員もどんどん幸せになるすごい会社 グレートカンパニーの作り方」(徳間書店)
他多数

リクロボで最適な出会いが
生み出されること願う

⽇本では、少子⾼齢化に伴い労働⼒不⾜が深刻化し、現在の仕事の多くは、AI・RPAに置き換わると⾔われています。その中で人の労働力はますます貴重になっていきます。

この時代背景の中、採用では求職者の方とのコミュニュケーションを絶やさないことが大事になっています。しかし、採用担当者様は忙しく、そこに工数を避けないのが現実です。

求職者創出マシン「リクロボ」はそこに役立つツールです。「リクロボ」はユーザーを自動でおもてなしするMA(マーケティングオートメーション)を採用領域にも応用したRA(リクルーティングオートメーション)で求職者の方と自動で対話し、採用担当者様の工数を増やすことなく御社の採用へ導きます。

「バイトル」や「はたらこねっと」等を運営するわたしたちディップも、2019年3⽉から人事領域の自動化を行うAI/RPAサービス「コボット」などを展開しはじめており、パートナーサービスとして期待するサービスのひとつです。

「リクロボ」と「コボット」のコンビネーションを通じて1社でも多くの会社と1名でも多くの働く人に、 最適な出会いが生み出されること願っています。

リクロボ導入の理由

株式会社BeGlobal
代表取締役
今 啓亮 様
https://beglobal.co.jp/

採用活動に中長期的な視点を

企業の採用活動は、どうしても近視眼的になりがちです。
応募があった目の前の求職者をいかに次の面接につなげるか、そして、今月・来月いかに多くの人を採用できるか。人事部は、常にこうした短期目標を達成するため必死です。
そのためリクロボを活用し、中長期的な観点で採用活動を行うことは非常に有用と考えています。
例えば数年前に応募があった若手人材に対しても、数年かけて成長したその応募者に連絡することができますし、 その連絡するべき、適切なタイミングを見極めることもできそうだと思っています。
さらに応募者の多い少ないに関係なく、リクロボが活用できそうだと考えています。
採用代行・RPO(Recruiting Process Outsourcing)事業を運営している立場から非常に期待しています。

伸洋サービス
代表取締役
安田康伸 様

欲しい人材を必要な時に

人を採用しようとする度、採用媒体を利用していました。 しかし、利用したからといって採用が上手くいくわけでありません。 その時々の定員や、タイミングが合わないことにより、優秀な人材を雇えないこともありました。
そして、商談においては、名刺の管理をしているにもかかわらず、採用では、履歴書を管理していないため、その情報を次の採用に活かすこともできませんでした。
リクロボを活用して、欲しい人材を必要な時に採用できるようにしたいです。
また、自社ホームページの採用ページを更新、運用代行してくれるサービスにも、魅力に感じております。

アイコスモ合同会社
代表社員
田隝加代子 様

地方の採用活動にリクロボを

弊社では旅館を営んでおり、繁忙期と閑散期によって必要な人員が変わる故、日々体制、採用については考えております。また、地方の旅館ということもあり、都度、媒体に求人情報を掲載をしてもたくさんの応募は期待できず、働く人材も限られています。
そのため、リクロボを活用して、求人情報を必要とする人を抽出し、必要なタイミングでお声がけをできるようにしたいと考えています。 そして、このリクロボという考え方により地方の限られた人材という資産を、“タイミングに応じた適材適所”という仕組みづくりができるのではないかと期待しています。